安藤明子 × 関口哲也 Live 『 ミカンウタ 』

2014年08月02日 09:50


● ● ● ● ●      安藤 明子 × 関口 哲也 Live  『 ミ カ ン ウ タ 』      ● ● ● ● ●

2014.8.19 Tue  18:30 Open / 19:00 Start  at. ItalGabon

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● ● ● ● ●        日     時        ● ● ● ● ●
2014年 8月19日 (火)   開場 18:30 / 開演 19:00
当日は自由席となっております。 ご来場のお客様から順に、お席をお選びいただけます。

● ● ● ● ●        料     金        ● ● ● ● ●
投げ銭 + オーダー制
出演者には 投げ銭 を、会場には オーダー を お願いいたします。 ご飲食と共にお楽しみ下さい。

● ● ● ● ●        定     員        ● ● ● ● ●
先着 25名 様  ( 予約優先 )
定員となり次第、受付を終了させていただきます。 どうぞお早めにご予約下さい。
※ ご予約数が定員に満たない場合は 当日入場 も可能になります

● ● ● ● ●        予  約  申  込        ● ● ● ● ●
会場 ItalGabon まで メール ・ お電話 ・ 店頭 にてお申し込み下さい
ご予約の際には 「 イベント名 ・ お名前 ・ 人数 ・ ご連絡先 」 を必ずお伝え下さい。
メールでのお申し込みには、当ブログ右側の メールフォーム もご利用いただけます。

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● ● ● ● ●        出     演        ● ● ● ● ●

―       安 藤 明 子  Akiko Ando       ―
安藤明子のホームページ
京都発、日常を紡ぐ愛の唄。 三重生まれ京都住まいのシンガーソングライター 安藤明子 。
力強く瑞々しい歌声で、聴き手のなかにそっと言葉を着地させていく歌い手である。
2006年から音楽活動を本格化し、2008年 YouTube へライブ映像が多数アップされ話題となり、
この頃から活動範囲も関西から全国へと広がっていった。 2010年には バンヒロシ プロデュースのアルバム
『 オレンジ色のスカート 』 をリリース。 翌2011年にかけて NHK-FM 番組 「 小西康陽これからの人生。 」 に
3度の出演を果たし、小西氏のリエストにより、ライブ収録された “ ステキなキス ” “ トゲトゲ ” “ あいのうた ”
などが放送された。 2013年4月、 RECORD STORE DAY 参加作品 として初のアナログ7インチレコード
『 トゲトゲ 』 をリリース。 2013年6月、EP 『 12 』 を自主レーベルより全国リリースすると同時に、
2012年に廃盤となったアルバム 『 オレンジ色のスカート 』 も再リリースされる。 現在は関西を中心に
全国のカフェやライブハウスなど、様々な場所で年間120本以上のライブを行っている。

Website : 安藤明子のホームページ   Weblog : ふえる・アンドウアキコ
Twitter : 安藤明子 ( @andoakiko )   Facebook : 安藤明子 | Facebook



―       関 口 哲 也  Tetuya Sekiguti       ―
哲也の部屋「関○哲屋」
兵庫県姫路市出身。 現在は京都市内の山の麓に居を構え、結成10年目となるメガネデュオ 『 水瓶 』 、
声を重ねる夫婦デュオ 『 箱庭 』 として活動中。 中学から家にあった父のガットギターに親しみ、
高校からドラムを始め70年代ロックに焦がれて、髪を伸ばしては上半身裸でスネアを叩きまくり、
ハイハットを蹴り倒す日々に明け暮れていた。 ミッチミッチェル、ラッセルシミンズ等の影を追う、
簡素且つ混沌としたオルタナティブなドラミングは、一部の間で 「 野性と知性の混獣 」 とも評された。
一方では、自作曲を友人に称賛された事を機に、その喜びを得るべく楽曲製作も並行して行い出す。
幼少期に兄と風呂場で歌っていた日々を憶ひ出し、この頃の鍛錬のおかげか、ハモリ大好き人となる。
人間の持つ、不完全性・不明瞭性・不良性を礎に、日本語の力、メロディのエモーションや侘び寂び、
情感の妙や間を、細密に紡ぐ事を心情としており、時にはアイロニックな言葉の表現も厭わず用いる。
所謂、癒しとも一線を画す、憂いを帯びた柔い声は、自身も愛聴する、チェット・ベイカーの匂いを醸し、
「 1/f揺らぎの中に陶酔感を内包する声 」 と評される。 野外演奏から宅録に至るまで、形に囚われず
「 誰かの心に響く曲、人の心に残る曲づくり 」 をモットーに掲げつつ、今宵も麦焼酎ロックを嗜む。
幼き頃に獲得した “ けん玉5段 ” の箔を引きずり、時折ライブで披露しては聴衆を沸かせている。
洋楽の意訳や童謡etc... 有名・無名に関わらず、孤愁を味わいたい折は独りギターを爪弾き歌う。

Website : 哲也の部屋 「 関○哲屋 」   Weblog : Blog|哲也の部屋 「 関○哲屋 」
Twitter : 関○哲屋 ( @tetuyasekiguti )   Facebook : 関口哲也 | Facebook




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